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BASIC ACTION 記事一覧

ボクシングガイド

ボクシングの敷居は高くない!               

ボクシングには「怖い」「痛い」「つらい」といったイメージがあるかもしれませんが、プロを目指している方でない限りそのようなことはありません。

ボクシングに対するイメージを捨ててまずは気軽に自分のペースで始めてみてください。

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制限の多いルールこそが醍醐味!
ボクシングの魅力

格闘技の中には蹴りや肘・頭突き・関節技などが許されているものもありますがボクシングは左右の拳だけで闘いまた攻撃できる範囲も上半身のみと非常に限られています。この限られたルールの中で相手の隙をどう突くかどう打ち崩して相手を倒すかに注意して試合を観るとボクシングがより楽しめると思います。

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ボクシングジムを選ぶ際の注意点

ボクシングのジム選びは目的によって異なりますが「通いやすさ」が第一だと思います。身体づくりやダイエットが目的であればジムの雰囲気や清潔感等も大切でしょうし、プロを目指すのであれば自分が何を重視しているか考え慎重に選びましょう。

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ボクシングに必要な用具と選び方

ボクシングジムに通うために必要な道具は何か。またそれぞれどのような道具を選ぶべきか。最初は特に悩むと思います。ここではボクシングのトレーニングに必要なウェア・シューズ・ロープ・バンテージ・グローブ・テーピングなどの選び方を紹介します。

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ボクシングの基本はスタミナ!              

ボクシングで必要なスタミナはどういうものか。またスタミナをつけるためにはどのようなトレーニングをすればいいのかについて説明していきたいと思います。

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ボクシングジム、
ダイエット目的でも大丈夫?

ジムに通う目的は様々。もちろんダイエット目的でもOKです。最近は通いやすい雰囲気のジムが増えていますので、美しい体づくりのためにボクシングを始めてみるのもいいでしょう。

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ジムトレーニングの種類

ボクシングジムで行うトレーニングの種類やそれぞれの効果について説明します。

色々なトレーニングがありますがどのトレーニングもしっかりとイメージを持って集中して励むことが大切です。

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良いパンチを打つために必要な要素

何が良いパンチで何が悪いパンチなのか。ここでは対照的なふたつの打ち方を参考にそれぞれのメリット・デメリットを説明します。自分の身体的な特徴、運動能力、性格などを分析して苦手な方も打てるようにしておけばボクシングの戦い方の幅を広げることができます。

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ボクシングの階級について

格闘技において体重差はとても大きなアドバンテージになります。そのアドバンテージをなるべく少なくし競技の公平性を出すために「階級」が定められています。ボクシングは現在17の階級がありますが時と共に変化しています。

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ボクシング観戦のススメ

初めてのボクシング観戦。試合会場やチケットの買い方、ランクの違う試合の見所や応援についてなど観戦のポイントについて説明しています。興味を持ったら是非一度会場に足を運んで観戦してみましょう。

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ボクサーの減量について

ボクサーの減量は試合に勝つためのものですので、一般の方のダイエットとは異なります。対格差・体重差を活かすために計量までに減量し、試合までの間に回復させて試合へ臨むことになります。
スパーリングや試合などの危険な行為を除けば、ボクサーの減量やトレーニングは一般の方の体づくりに本当にいいものだと思います。

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